【一般賃貸住宅と譲渡型賃貸住宅の違い①】

【一般賃貸住宅と譲渡型賃貸住宅の違い①】

第1回は、入居者属性の変化です。

入居者属性は一般的に賃料水準によって変動します。一般賃貸住宅では、経年によって賃料が下落していきますから、入居者属性が低くなっていきます。

属性の低下は、滞納リスクだけでなく、共同住宅や戸建多棟地での治安の悪化やクレーム増が起こります。

この背景には、自分のモノではない、いざ近所で評判が悪くなっても引っ越せばいい、という心的要因があります。

オーナー様からすると、経年で賃料は下落し、賃収が減少し、さらに住環境の維持コストが増大していくわけです。

その支出を怠ると、スラム化していくことになります。

一方、譲渡型賃貸住宅は、賃料が下落せず、原則として退去、つまり入居者の入れ替わりがありませんから、属性の低下が起こりえません。

また、賃貸期間満了時に、土地建物が無償譲渡されることになりますから、賃貸住宅でありながら、将来的な所有が担保されています。

このため、その地域に定住する覚悟が一定程度以上あり、治安悪化やクレーム増に結びつく心的要因が、低減しているわけです。

今後、生産年齢人口の減少により、空室急増、賃料大下落の時代が到来します。

さらに、国内の所得の二極化の進行は、従来の一般賃貸住宅よりも急速に属性の低下を引き起こします。

それは、住環境の維持コストの増大と相俟って、オーナー様の収支の悪化に直結してくることになります。

首都圏でも、木造新築2LDKで、6万円を切るようなエリアも出てきています。

賃貸経営のリスクが一定程度低いと言える不動産投資商品は、現在では、都市部のキャピタル低下が弱含みのエリア、または譲渡型賃貸住宅に限られています。

譲渡型賃貸住宅のプロジェクト案件も増えて参りました。お気軽にお問い合わせ下さい。

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ある方の言葉。

備忘。
ある方の言葉。
過去は、自らの血となり肉となり、現在の思考、思想の礎となっているならば、過去への振り返りは必要なし。
未来は大いに抱くべし。その未来から逆算した今に自分が合致しているか、毎日確認すべし!
その過程において関わっている、親族、友人、恩師への感謝を忘れるべらず!
その思考は、伴侶を選ばず、誰であれ成し遂げられる男女であるべし。
何故ならば、個々に幸福を追求する権利は平等だから、である。

最終日です‼️

最終日です 暑い

こんがりきてます

今日は、オープン前からマイホーム取得希望者様1組、オープンと同時に加盟希望業者様1組。

スロースタートです。

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4/28,29 もお楽しみに‼

松本、春日部、仙台、前橋、つくば、最長4時間以上かけて遠方からの沢山のご参加、地元栃木県内のお客様もありがとうございました

沢山のお申込みを頂きまして、有難うございました。

私も駆り出されて、久しぶりの接客、ぶっ通しで疲れた〜

こんなにも関心を持って頂けることが非常に嬉しく、確かな感触を得ました。

建設業者の皆さんも、沢山のご参加ありがとうございました!!

栃木、群馬、茨城で沢山の協力パートナー店が誕生します

着火近し

4/28,29 もお楽しみに

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