日本の夜の公共圏:スナック研究序説

バー?パブ?バル?バール?スナック?

世界には、イギリスのパブ、スペインのバル、イタリアのバール…

日本は、やっぱり…スナック文化だろうな

日本に10万件以上あるスナック

常連のコミュニティであり、一見さんにも優しい。

ママさんが綺麗だとか、若いとか、関係ない…って言っちゃまずいか…地域の人の夜の公共圏

『見知らぬ者どうしの静かな近しさ』(イグナティエフ)

スナックが平均以上にある地域は、刑法犯認知件数が低い傾向にある笑 ←真面目なデータです。

刑法犯認知件数に与える影響は、スナック7件で、図書館1件の相当する効果がある

いろんなことを研究している方がいるんだなぁ

仕事消滅 AIの時代を生き抜くために、いま私たちにできること

そんなのオモチャだよ…なんて言ってられない

【確定未来】

2025年 タクシードライバーや長距離トラックドライバーの仕事が消滅

2025年 デイトレーダーの仕事が消滅 人間のデイトレーダーはAIのカモに

2030年 弁護士助手、銀行融資担当者、裁判官の仕事が消滅

この前後で、働く人の上司はAIになる
平社員だけになる

2030年代頃からノーベル物理学賞はAIしか受賞できない

2035年頃からAIの汎用的思考が進化し、研究者やクリエイターの仕事が消滅
世界中の病院で最終診断はAIが下す
会社の判断や評価を下す管理職の仕事が消滅

2035年を過ぎると足や手の性能が人間にかなり近づく。倉庫作業や宅配、肉体労働の一部がロボットに移行

2045-2050年頃には、いよいよ頭脳から指先の動きまで人間と同じ能力を持つロボットが実用化。このAI搭載ロボットが数百万円程度まで下がると、人類の仕事の90%が消滅

この テクノロジー失業問題は、過去に人類が経験したように、マクロ経済政策で回復できるレベルではない。


ロボットに給料を支払う未来に
ロボットが代わりに働いてくれる。
人類は働かなくてもよくなる

ロボットの利用権を国有化する
ロボットの給料を国に支払う

ワークシェアとベーシックインカムで成り立つ

犬と猫も失業

あー、もっと勉強しないと…