どんな人口減少対策も

どんな人口減少対策も、この考えがないと、行政が何もしようと、全く無意味ですな。

  
TOYOKEIZAI.NET
中原:私はアントラーズこそ「地方の企業経営のお手本」になるとずっと考えてきたので、今回はその秘訣をお伺いして、それが地方企業の経営者の心に響けばいいなと考えています。ですから今回は自らがあまり語るこ…

いかがわしくあれ!!

ビートルズも幕末の志士もいかがわしかった‼️
いかがわしくあれ‼️

自分には、本当に嬉しい言葉です😆

HEISEI.YAHOO.CO.JP

平成の歴史は、すなわちインターネットの歴史とも重なる。そして常にその中心に、孫正義(61歳)がいた。インターネットとともに平成を駆け抜けた孫はひとつの時代が終わるいま、何を思…

「アートへの造詣は全くないから、高めていこう!」

この部分に激しく共感します。
アートへの造詣は全くないから、高めていこう!

「パイの奪い合い」の果てにある勝者総取り戦略は、よほどの体力がある企業でないと、仕掛けることは難しい。成熟しきった市場においては、敗北の可能性も高い。そのような状況下で必要なのは、「新しい市場を生み出す創造力」なのである。

市場を生み出す創造力、とは、薄く広く浸透する「便利なサービス(商品)」をつくることではなく、これまで評価されてこなかったまったく新しい価値観を生みだし、それを表現して人々に理解させる、ということだ。

ここで新しい市場を創造するときに必要になるのが、アートへの造詣である。近年、山口周さんの著書『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」』がベストセラーになるなど、ビジネスマンがアートを理解することの必要性を説くムーブメントが起きているが、勝者総取り方式に限界が見えている中、これは必然だと思っている。

なぜ、成熟しきったビジネス環境下において、経営者にアート的感覚が必要なのか。アートの本質は、世の中に存在しない新しい価値観を生み出し、それを提示し、その文脈を人々に理解させることだからだ。

 

GENDAI.ISMEDIA.JP
「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限に…

譲渡型賃貸投資ですよね、やっぱり。

好立地 = 高賃料安定 空室小 = リスク小
多少計算狂っても、売却益でカバー
なんて考えの方が本当に多いです。

空室ゼロ、家賃下落ゼロ
素人の方でも安心な
全国統一規格の投資商品である
譲渡型賃貸投資ですよね、やっぱり。
リスクもリターンも全国統一。
業者さんが仕掛ける罠もなし。
  

HEADLINES.YAHOO.CO.JP
長期的な運用で安定した資産を形成できるといわれている不動産投資ですが、知識がない – Yahoo!ニュース(幻冬舎ゴールドオンライン)

『不動産投資は立地がすべて』❓

『不動産投資は立地がすべて』
というのは、資産価値、というかリセールバリューを確保したいから。
不動産投資が売却益に依存しないならば、このような概念は無くなるし、立地を争うことも無くなる。よってバブルの概念が生まれない。
金融機関の担保評価も収益性に重点が置かれ、より現実的なものとなる。

※譲渡型賃貸投資とは…
従来の 売却益依存型 から 賃料収入完結型 を実現した国内唯一の不動産投資法です。

【西武信金、投資用不動産に過剰融資か】

耐用年数という尺度だけではなく、収益性という観点から独自の担保評価を行なっていた先進的な取り組みと考えていたのに、これじゃ新築や築浅しか融資出せないじゃん。

リノベしてバリューアップしても融資出ないなら、どうやってダブついた築古物件の再生するんだろ?スラムだらけになっちゃう…

築古物件の一掃で、人口減少に合わせて物件数の抑制狙ってるのかな?